ROTARY CLUB OF TESHIKAGA HOKKAIDO JAPAN
弟子屈ロータリークラブ

= 活動方針 =

2016-2017年度
弟子屈ロータリークラブ活動方針

会長 鈴木幸栄,幹事 今井善昭

はじめに弟子屈ロータリークラブは本年、創立60年を迎えます。私たちは歴史あるクラブを誇りとし、更なる活動に努めることを責務とします。

◎2016~17年度RI会長、ジョンF・ジャーム(アメリカ・テネシー州) 
「人類に奉仕するロータリー」をテーマとし、更にロータリーは今後に向けた活動に対する節目の時期であるとも唱えています。

◎RIロータリークラブ2500地区 駒形曙美ガバナー
「明日のロータリーのために積極的に活動しよう」
また、10項目からなる活動の柱を設けています。

◎弟子屈ロータリークラブ活動
「親しみあるロータリーを」
私達ロータリーアンは特別な人ではありません。「奉仕の心」をロータリークラブに属して、地元を含めた広い地域に奉仕活動をしていきます。

和やかな雰囲気で活動を進める。
出前講座の継続推進。
会員増強と退会防止につとめる。
例会出席への声掛け。

  1. 和やかな雰囲気で活動を進める。
  2. 出前講座の継続推進。
  3. 会員増強と退会防止につとめる。
  4. 例会出席への声掛け。

 
◎創立60周年実行委員会の設立

会場監督(SAA) ●筒井庄一  今井正蔵

秩序を保ちロータリークラブの威信を傷つける事無く品位を高め、能率的な会合を維持するため鈴木会長及び各委員長と協調し、特に来訪者にはくつろいでいただけるように充分に委配慮したいと思います。