2018-2019年度 弟子屈ロータリークラブ活動方針

                     会長 清水智樹   幹事 木暮敏男



■2018-19年度 国際ロータリー(会長 バリー・ラシン)テーマ
 「インスピレーションになろう」(BE THE INSPIRATION
■2018-19年度 国際ロータリー第2500地区(ガバナー 細川𠮷博)活動方針
 「行動するロータリー、つながるロータリー~ロータリーの未来を考えよう~」
■2018-19年度 弟子屈ロータリークラブ活動方針
 「もっとロータリーを知ろう、知らせよう そのために行動しよう」
 よりよい地域社会を目指し、これまで地道に奉仕活動を積み上げてきたロータリークラブですが、地域はもとより、ロータリアンの中にもロータリーについて十分に理解していない人が多いことをバリー・ラシンRI会長は指摘しています。今一度、ロータリーの活動の意味や役割について見つめ直し、もっと家族や知人、地域の方々にロータリーのことを知ってもらう取り組みを進めていきましょう。一人でも多くの人に知ってもらうことによって 地域と“つながるロータリー”となり、私たちの活動が、よりよい地域社会をつくるための“インスピレーション”(刺激を与える存在)になるものと考えます。

 【活動目標】
  1.ロータリーの認知度向上を図るための広報活動を増進する。
  2.会員家族のロータリーへの理解促進を図るため、例会等への参加機会を増やす
  3.会員のロータリー理解度向上のため、My ROTARYへの登録促進を図る
  4.会員の知見や親睦を深める行事を積極的に企画・実施する
  5.例会開催時間の柔軟な設定など参加しやすい環境を整え、例会出席率の向上を図る