2017-2018年度 弟子屈ロータリークラブ活動方針

会長 小澤慎司  幹事 佐々木忠昭



・2017-2018年度 国際ロータリー会長 イアンH.S.ライズリー(オーストラリア) ロータリー:変化をもたらす
・2017-2018年度 国際ロータリー第2500地区 成瀬則之ガバナー 「今こそ行動を! ― クラブが元気になるために 地区が元気であるために そして 私たちの未来のために ― 」 また、6項目の活動目標を掲げています。
・弟子屈ロータリークラブ活動方針 「奉仕をする者は、行動しなければならない」  先達が時を重ねて作り上げたロータリーの奉仕の理念を今一度紐を解き、理解したことを実践、行動に移しましょう。奉仕を通じてリーダーシップと職業のスキルを生かし地域社会問題に取り組みます。クラブとして今後どうあるべきかを皆さんとともに見つめなおし、より良いクラブにしたいです。
1、クラブのサポートと強化
2、人道的奉仕の重点化と増加
3、ロータリー公共イメージと認知度の向上
4、環境の持続可能性:1人1本の木を植えよう!
5、親睦を通じて理解あるクラブを!